ニッポン風めぐり紀行

各種旅行記、バイクツーリング、乗りものレポ、老舗旅館や街道探訪など、『旅に生きる日々』を綴るブログです。

2007年10月 | ARCHIVE-SELECT | 2007年12月

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昇天

 どうもです。『喜び』を表現する言葉の中で、最も喜びの大きい場合に使う言葉は『天にも昇る気持ち』だそうです。近頃は何でも「かわいい」とか「うざい」とか単純な感情のみの浅はかな表現が多いですね。自分の感情を表現することは、言葉を持たない動物だって出来ます。言葉とは単なる感情表現ツールではなくて、コミュニケーションツールです。相手を傷つけるのも言葉、相手を感動させるのも言葉、相手の気持ちを動かすのも言葉です。より豊かな表現力を身につけたいものです。ちなみに私は人との会話の中で、「うざい」という表現を一度も使ったことがありません。「うざい」だけでなくて、「チョー○○」とか「~なのね」とか使わないのは勿論、聞くだけでも拒否反応が出ます。そんなこんなの今日この頃です。



 いきなりですが、携帯が故障しました・・・・・。だいぶ前から前兆はあったのですが、ボタンの感触がおかしくなって、液晶画面がずれたり消えたりし始めて、結局液晶画面が全く映らなくなりました。画面以外の部分は全然OKで着信も普通に出来るのですが、なんせ画面が見えなければどうにもなりません・・・。って訳で仕事帰りにDOCOMOショップへ→。



 結局修理に出して、代替の携帯をいただきました。携帯ナシの生活は免れましたが、アドレス帳以外の着メロや写真等やEdyさえも全てパーーーー・・・。これは意外とダメージ大です。やはりバックアップは取っておくべき。



 極めつけは携帯の色が何故かピンク☆

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| 日常の話題 | 23:41 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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モデルチェンジ

 どうもです。一番好きなソースはタルタルソースです今日この頃です。



 3連休の初日。天気もいいのでどこかに出かけてもいいのですが、寒い上にお金がない上に今週は一段と仕事がきつかったので、一日完全休養日としました。



 とはいっても、何かしになきゃいけないと思い、ブログを一部モデルチェンジすることにしました。



①タイトル変更:



 一期一会→美しき日常と、悠久の旅路。』 



②機能の追加: 交通情報、気象情報、時刻表示



③写真変更: 乗り物が好きなので、新幹線の写真にしました。



④リンク先追加: 遊びにいってくださいませ。



⑤全体的に並び順を変えた



以上です。タイトルについてはとてもお気に入りの言葉でして、あるところから頂戴しました。スイマセン・・・・・。でもブログのタイトルに使いたくなるほど、それだけいい言葉だってことです。詳しくは次回のブログで。    



              

| 日常の話題 | 23:14 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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11月はこんな感じで

どうもです。私はコンビニで飲料を買う場合、150円近く取られるペットボトル飲料はほとんど買いません。同じ量なら105円で買える紙パックのチルド飲料のほうがよっぽどましです。おそらくですが、ペットボトル飲料というものは売価がおよそ150円、原価がおよそ80~90円くらいのはずなので、乖離幅がかなり大きい商品と言えます。なんか消費者は飲料業界にいいようにボッタくられているような気がします。例えばマックなんかでドリンクを単品で頼めば最低でも100円、多きいいサイズだと200~300円くらい取られます。でも一方でネットカフェやファミレスでは飲み放題のドリンクバーが存在する。って考えると、飲料商品のコストは中身よりも容器にかかっている→容器は中身がなくなってしまえばゴミになる→ってことは我々はわざわざ大金を払ってゴミを買っているのか・・・という話になってしまいます。



 そんな訳で、私は飲み物には極力お金をかけません今日この頃です。



 今日はとても忙しい一日でした。



◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇



7:30       出勤



8:05~8:30   校門前で登校指導



8:30~8:40   国語の先生にパソコンの使い方を教える



8:40~8:50   今日は研究授業があるのでスーツに着替える



8:50~10:40   授業(2コマ)



10:50~11:40  他学年の社会科研究授業を見学



11:50~12:40  研究授業(アシスタント)



12:50~13:15  選択授業の外部講師の方と打合せ



13:15~13:35  昼休みなので校内巡回



13:40~13:50  選択授業の準備



14:05~15:55  選択授業(2コマ)



16:00~17:00    外部講師の方と反省会



17:00~17:30  給食(昼飯)を食べる



18:00        退勤



◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇



 普段は忙しい中でも一息つく時間があるのですが、今日は全くなかったです。11月の中旬から下旬の時期は、学校はこれといった目立った行事がなく、生徒は落ち着いて学習に取り組む時期、教員も研究授業や相互授業見学をして授業力を高める時期なのです。これまで体育祭・合唱コンクール・文化祭と続いてきた行事がすべて終わり、3年生なんかは目標をしっかり持って受験勉強に励む者、周りがやっているからその流れに取り残されたくなくて勉強している者、目標も持てず勉強もできなくて開き直って遊びまくっている者などなど・・・はっきりとした差が見えてきます。



 我々の学校は、放課後になるとよく卒業生が遊びに来ます。高校の雰囲気や社会のルールに馴染めず、これまでどんな悪さやひどいことをしても許されてきた中学校に意味もなく戻ってくるのです。甘えることのできる先生や自分たちの言うことを聞いてくれる後輩しか相手にしてくれないから、ここしか居場所がないのです。しっかり自立をして、はっきりした夢を持って巣立ったはずの卒業生が意味もなく中学校に戻ってくる・・・教員としてはこれほど残念な事はありません。今年度卒業の3年生がそういう状況にならないように残りの中学校生活を悔いのないように頑張って欲しいものです。





| 教師生活 | 20:38 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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木枯らし1号

 どうもです。昨日テレビでやっていましたが、カマキリはその年の冬の積雪を予測して、雪に埋もれないちょうどいい高さの木の枝に卵を産むのだそうです。つまり、カマキリの卵を見れば、その年の冬が暖冬なのか厳冬なのか、多雪なのか小雪なのかが予測できるわけです。そういえば私が子どもの頃は、ホウムシ(カメムシ)が大量発生すれば雪が多く降るという謂れがありました。 今年の冬将軍は果たして手強いのかどうか・・・、木枯らし1号に吹かれて、冬の到来を感じずにはいられない今日この頃です。



 なんだかんだで11月中旬・・・、長い2学期もあと少し。来週には期末テストがあります。今週1週間はテスト前期間ということで部活動停止。子どもを帰した後、職員の研修会がありました。



 今回のテーマは



「構成的エンカウンター(Constructed Group Encounter)」



というもの。



「ホンネを表現し合い,それを互いに認め合う体験のこと。この体験が,自分や他者への気づきを深めさせ,人とともに生きる喜びや,わが道を力強く歩む勇気をもたらす。」



 これは教育的な用語・手法なので説明すると長くなるのですが、簡単に言えばありのままの自分を素直に表現すると同時に、自分以外の他者の存在を認め合おうというもの。本来はこれを生徒に対して仕掛けるのですが、職員同士で一度やってみようという研修です。今回は次の2つのメニューに取り組みました。



幸せの手紙・・・これは本当に感動します!!2~3行程度の紙が事前に渡されて、すべての職員に対して幸せの手紙を書くというもの。「幸せの~」なので「いいところ」しか書けません。研修の場でそれを集計すると、自分以外の40数人分の職員のそれが手元に届き、涙を誘うようなBGMを背景にそれを読むのです。自分が普段周囲からどのように見られているのかが分かり、また自分の良さや魅力を他者から指摘してもらえて、とても暖かな気持ちになると同時に自信が持てます。



ブラインドウォーク・・・2人1組になって、片方は完全に目をつぶり、片方はその人を道案内します。校舎内でやったのですが、どこに行っても自由なのですが互いに喋ってはいけません。つまり目をつぶるほうは完全に相手に身をゆだねる必要があるのです。その相手をどれだけ信用できるかというエクササイズ。道案内する側も、言葉を交わせない訳だから、例えば目の前に段差があることやすれ違う人とぶつかりそうになる状況をどのように相手に伝えるのか、つまり目の見えない相手に対する思いやりや気遣いが問われるのです。これはやってみると分かりますが、例えば両手をただ引っ張って案内されるだけでは、かなりの不安感を覚えます。なので、背中や肩に手を回して全身を後ろから包んであげるような感覚にさせるほうが相手は安心感を覚えます。



相手を信頼することも、相手に思いやりの気持ちを伝えることも想像以上に難しいです。自分を理解すること、そして相手を認めてあげることは中学生にとっては難題です。特に今の若い人は他者を笑いのネタにする傾向がかなりあると思います。自分が一番正しくて、自分以外はみんな馬鹿、自分の考えに同調しない人は排除する性格が強いと思います。



 うちの学校はとりわけそういう生徒が多いのですが、私は常日頃、



「自分の行動を棚に上げて、人の行動・言動を非難したり馬鹿にしたり笑いものにする。おまけに自分の失敗やミスや怠けは素直に認めず、自分の価値観で正当化する。そういう自分勝手な考えはこの学校なら許されるかもしれないが、大人の社会ではそういう人は誰からも相手にされなくなる」



という類の指導を生徒に対してしています。



メールでのやり取りがコミュニケーションの中心となっている現代社会。同じ職場で働いている人から、普段直接口で入ってもらえないようなメッセージを「幸せの手紙」という形で頂くことができて、また明日から仕事頑張ろうという気持ちになれました。

| 教師生活 | 21:45 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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東京モーターショー2007 ~乗用車編~

 どうもです。今日の早朝、7時30分に散髪をしました今日この頃です。たぶん今までした散髪の中で一番早い時間だと思われます。いつも世話になっている人なんですが、自宅から遠い場所にあるので、ときたま家に来てもらってやってもらっています。出張サービスです。



Dscf3172 東京モーターショーのレポート最終回は乗用車編です。



今年のモーターショーは、開催期間が3週間(2005年開催から)と長くなり、出品者数も200社を超え、世界的な自動車イベントに成長しました。自分は最終日に行ったのですが、その日だけでもおよそ12万人の人出があったそうです。日本全国のみならず、世界中からお客さんが訪れます。



Dscf3064 こちらはMAZDAのブース。MAZDAは車自体も好きなのですが、それ以上にCM等のプロモーション手法がとても好きです。



写真はコンセプトカーの「大気(taiki)」です。まさに空気や風が流れるようなデザインでかっこよかったです。未来のクルマの形を見た気がしました。



Dscf3112 こちらはHONDAのブースで展示されていたHonda RacingのF1マシン、RA107!間近でレーシングマシンを見るのは初。もちろん動きはしませんがたくさんのお客さんがいて写真を撮るのも一苦労でした。



注目すべきは眼を見張るべきこの地球カラー★「earth dream projectといって、地球環境のために身近にできることは何かを宣言し、それを実践しようというプロジェクトの一環で地球カラーなのだそう。表面にはこのプロジェクトに参加している人の名前が一人ひとり刻まれていました。



Dscf3454 こちらは日産自動車のブース。



出品しているメーカーの中で、一番規模が大きかったのはやはりTOYOTAだったのですが、日産は規模のわりにはかなりのお客さんを集めていて、かなり混みあっていました。カルロス・ゴーン氏がCEOに就任してから、日産自動車のイメージは大きく変わりましたね。



Dscf3228 日産ブースの混雑の正体はコイツでした。



日産のコンセプトカー、NISSAN・GT-R!!写真が撮れるこのポジションに到達するまで25分くらいかかりました。自分はこういうスポーツカータイプより、レガシィやオデッセイみたいなスポーツワゴンタイプのクルマが好きなのですが、GT-Rの存在感たるや凄まじいです。レース仕様の走行性能が一般人のドライビングシーンで味わえる感動があります。特に3.6秒で時速100km/hに達するというその加速力は、他のクルマにはなかなかないと思います。



Dscf3449 最後にコチラ。再びMAZDAから「atenza(Sports wagon)」です。



参考出品車なんですが、是非商品化して欲しいクルマです。写真では分かりにくいのですが、現行のatenzaと比べてかなり精巧なつくりになっていて、斬新で高級感のあるエクステリアになっています。HONDAのオデッセイやスバルのレガシィなんかに十分対抗できると思います。商品化した折には、是非購入したいクルマです◎。



国産車ばかりを紹介してきましたが、外国車も多く出品されていて、普段街中ではあまり見かけないような高級車があちこちに展示されていました。そのほとんどが試乗可能で、なかなか経験できないことなので、私もいろいろと乗らせていただきました。



クルマはどんどん進化していますね。自分は将来的にはクルマには十分お金をかけたいと思っているので、今後の進化の展開がもの凄く楽しみです。

| 日常の話題 | 17:01 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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東京モーターショー2007 ~大型車編~

 どうもです。ただいまブログを書きながらACL浦和×セパハン戦を観戦しながら熱狂している今日この頃です。本当だったらチケット買って埼玉まで行きたかったのですが、即日完売したということで諦め。





Dscf3024 前回に引き続き、東京モーターショーの記事を書きます。今回は『大型車!!!』。バスと共に大好きです。何でこんな巨大なものが重い荷物を積んで普通に走れるのだろうかと疑問に感じる今日この頃。



写真はスゥエーデンの自動車メーカー・VOLVO社の大型トラック。VOLVOの車はなんとなくゴツゴツしていて、燃費が悪そうなイメージがあるのですが、世界的には第2位のシェアを誇るんだそうです。ちなみに第1位はダイムラー社。日本国内では頻繁ではありませんが、VOLVO社のトラックやバスが走っているのを見かけることができます。



Dscf3214 続いてはこちら。三菱ふそうの「Super Great」。



三菱はメーカーの中で一番多くのバス・トラックを出品していました。バスも最近はいろいろと種類があって、観光バスのような大型のものからコミュニティバスのようなものまで展示されていました。高齢化社会を迎えるこれから、コミュニティバスの需要もかなりあるのではないでしょうか。















Dscf3034 こちらも三菱ふそうの「CANTER Eco-D」というコンセプトカー。



街中でよく見かける小型ダンプカーの次世代型のようです。今回の東京モーターショーはどのメーカーも環境負荷の低減をコンセプトとした車を多数出品しています。やはり今の時代、企業の環境性能や環境負荷は決して無視できないテーマになっているようです。





Dscf3202 こちらは日野自動車の「プロフィア ASVトラクタ」です。



トラックのお値段の話になりますが、一台の価格はだいたい1300万円位なのだそうです。もっと高いのかなと思っていたのですが、わりとお手頃な価格です。



会場では、すべてのバスやトラックが試乗ができます。しかしものすごい人出で、どの車もだいたい40分待ちの状態・・・。トラックに乗れる機会なんてなかなかないので、特に子供連れの人たちにはかなり人気がありました。









| 日常の話題 | 21:10 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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東京モーターショー ~バス編~

どうもです。ホカ弁の「のり弁230円セール」が終わってちょっとがっかりな今日この頃です。ホカ弁はいつも私の胃袋を満たしてくださります。



Dscf3014 こないだの週末、千葉市・幕張メッセで開催中の東京モーターショー 2007に行って来ました。2005年の開催時にも行くつもりでチケットまで購入していたのですが、都合で行けなくなったため、今年がはじめてのモーターショーです。コチラは正門ゲート。生憎の雨空でしたが、とてつもない人出でした。基本的に自分は車に乗ること自体好きなのですが、それ以外にも車のプロモーション戦略(広告・CM・コンセプトやフレーズ)を見ることが好きです。車の宣伝ってだいたいBGMを背景にして車が走っていて、その車のセールスポイントやコンセプトを表すフレーズが流れるんですよ必ず。例えば・・・→ 「その圧倒的な存在感が見る者を魅了する」とか「斬新かつ洗練されたデザイン」とか・・・。モーターショーで展開される展示・提案を見ていると、メーカーや車種によってコンセプトの違いが明らかに分かって面白いです。



 車といってもいろいろと種類があるので、今回は商用車に限って紹介します。自分はバスが好きでして、道行く車両を見るとついつい目で追ってしまいます。



Dscf3025 コチラは日野自動車の「セレガ」というバスです。



2005年にフルモデルチェンジをしたため、外観がこれまでのバスとはだいぶ違います。ここに出品されているバスの中身は座席数が12と少なく、そのため一人ひとりの空間がかなり広くなっています。フットレスト、個人用のマルチビジョン、オーディオなんかが備わっていて車内アメニティも充実しています。将来的にはバス移動もかなり快適なものになるのではないでしょうか。外観(特にフェイス)はこれまでにない斬新なデザインになっています。日野自動車のバスは自分の中では一番のお気に入りです。













Dscf3215



コチラは三菱ふそうの「エアロクィーン」です。



2007年6月にフルモデルチェンジした最新中の最新車です。私はまだ乗ったこともなければ街中で見かけたことすらありません。大型車としては最高水準の環境性能を誇る車両らしく、SOx・NOxや粒子状物質などの排出を最小限に抑えているそうです。

















Dscf3217



こちらは韓国・現代自動車(HYUNDAI)社のバス「エアロ」です。写真を見ればお解かりかと思いますが、三菱ふそうのバスをベースにしたつくりになっています。韓国といえば日本商品のパクリ疑惑が何かと有名ですが、現代自動車の世界的なメーカー名である「HYUNDAI(ヒュンダイ)」は、日本の「HONDA(ホンダ)」と発音が似ているらしく、外国の人は混乱することがあるとのことです。ちなみにトヨタ自動車は「Drive your Dreams」をキャッチコピーにしていますが、現代自動車のキャッチコピーは「Drive your Way」です・・・。









このように、バスのメーカーは最近次々とフルモデルチェンジしていまして、バスマニアの私としてはとてもたまりません!実際に日野自動車の新型バスに乗ったことがあるのですが、シートの広さやすわり心地、騒音や振動の少なさなど車内快適性が格段によかったのを覚えています。これからは観光バスだけでなく路線バスもいろいろとモデルチェンジするものと思われます。









| 日常の話題 | 21:35 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ひゅんひゅん

 どうもです。最近「うまい棒」を大人買いしました今日この頃です。サラダ味とチーズ味で悩みましたが、結局めんたい味にしました。





 車買取専門会社の『ガリバー』の社員は、本当に日本人風宇宙人で構成されているのでしょうか・・・??あの謎のCMは本当に頭から離れません。ひゅんひゅんひゅんひゅん言っている宇宙肯定派のお二人は一体何者なのでしょうか。ガリバーの社員は宇宙人だと主張する二人に対して、真っ向から対立する大槻教授が何とも勇ましく見えます。



 ガリバーのホームページでは、テレビでやっているCMの続きが見られます。ひゅんひゅんの謎が解明されます(かも)。

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